ぼんでんの徒然日記Ⅱ

長崎の話題を中心に、自由気ままにつづった日記です。

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ぼんでんさん

長崎のことアドバイス
ありがとうございます
また色々と聞かせて
いただきます(^o^)
いいですか?笑


昨日テレビでやっていた
『愛してるよ、カズ~小児ガン・命の記録』
見ましたよ(;_;)
上総君長崎なんですね★

すごく感動しました。
命の大切さとか改めて分かったし
小さいのに私よりしっかりしてて
色々な治療に耐えて見ていて
涙が止まりませんでした。
頑張って生きたいって願ってる人が
居るのに簡単に『死にたい…』
って言ったら駄目なんだって
改めて分かったし本当に良かったです。
今自分が普通に学校に通えてることを
当たり前なんて思ったら駄目ですよね。
感謝しないと駄目ですよね。
ぼんでんさんがブログに書いて下さってて
見れたので良かったです。

2008.03.05  あずさ  編集

首都圏でも・・・

頻繁にCMが流れています。
今回の放送で初めて知りましたが、CMで母親が瀕死の息子に延々と声をかけているシーンが流れ涙が出そうになりました。
また母親が危篤?(まだ放送を見ていないのでわかりませんが)のシーンでもカメラを入れていることに驚きました。昨今のメディア事情を考えるすごいことだと思います。また失礼なことかもしれませんが、これこそドキュメンタリーの崇高な対象なのかなと思ってしまいました。

とにかく見ればいろいろと考えさせられる内容であることは間違いないと思いました。

2008.03.05  カズピ  編集

コメントありがとうございます

あずささん>

長崎に関することでしたら、いつでもどうぞ。
上総君のドキュメンタリー観たんですね。
私も最初観た時、とても衝撃的でした。子供ながらも明るく振舞っていた上総君。治療も辛かっただろうに必死に耐え、最後は愛する家族に抱えられて天国に逝ってしまいました。この番組を観た人は、命の尊さを改めて感じたと思います。あずささんが番組を観て感じたことをずっと忘れないでいてください。

カズピさん>

最初は去年の今頃に、テレビ朝日系列のドキュメンタリー番組「テレメンタリー」という番組で放送されました。放送される前に、ローカルのニュース番組の中で予告をかなり詳しく放送していましたが、私もとてもショッキングでした。全編見るととても感動します。ちなみに、上総君の母親稜さんは、主人公の上総君の告別式の日に、妹を出産したので危篤と思われたところは、その出産の場面が映っていたのではないでしょうか。上総君の告別式の日に新たに出産するなんて不思議ですよね。
上総君の両親は、上総君が亡くなるシーンを写すことを許しました。ドキュメンタリーの中で、子供の臨終を伝えるのは、特に同じ境遇にある人にとって観るのは辛いことだったかもしれませんね。上総君の生きた証しを記録し、多くの人に命の尊さを訴えたかったのだと思います。
私は、この番組で命の尊さ、親子愛、そして子供の終末期医療の問題など多くのことを深く考えさせられました。


2008.03.06  ぼんでん  編集

遠き断絶の子等を想う!

ありがとう!今朝はFX眼に涙して、外働きの実業(箪笥の引き取りで練馬区へ)して来ま~~す。
10:04分くにSUN。

2008.05.12  くにSUN  編集

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昨日、長崎に本格的な黄砂がやってきました。今日も黄砂が観測され、雨混じりの黄砂となりました。黄砂の影響かもしれませんし、私の持病であるサルコイドーシスの影響もあるのでしょうか、ここのところ体調がよくありません。たまにやってくる胸の痛み、偏頭痛に、咳、全身倦怠感があります。そして、慢性的な腰痛。体調のせいにしたら、言い訳がましいですが、仕事中も気力が入らず、上司には叱責されてしまいました。正直今の体調が続けば、今の仕事が今後務まるか心配です。とは言っても、生計を今の仕事でたてているのですから、甘えてばかりはいけません。明日は、気力を持ち直して、頑張っていくつもりです。

さて、明日去年放送されたテレビ朝日系列のドキュメンタリー「愛してるよ、カズ~小児がん・命の記録~」が、ゴールデンタイムの午後7時から1時間番組として、新たな取材も追加して、『小さな生命スペシャル「愛してるよ、カズ」君はママの宝物でした~小児がん・涙の全記録~』として、テレビ朝日系列で全国放送されます。

去年の春、放送されたこの番組は、大反響を呼び、再放送もされ、長崎では5月にも1時間に拡大して三度再放送され、その後も各地の放送局で再放送されました。それほど、視聴者に衝撃と感動を与えた番組でした。このドキュメンタリーは、テレビ朝日系列の「ものづくりネットワーク大賞」を受賞しました。

私は、一番最初に放送されたテレメンタリーという番組を観て、とても感動し、涙が溢れてとまりませんでした。そして、命について、子供の終末期医療について深く考えさせられました。私が、詳細は、去年書いた番組を観ての感想を述べた、「ある親子の愛と命の物語」「愛してるよ、カズ~小児がん・命の記録~」を、読んでいただきたいのですが、この2つの記事には多くのアクセスがあり、特にどこかの放送局で再放送されたときは、一日に100件以上のアクセスがありました。それほど、このドキュメンタリーは、反響がありました。コメントやメールもいただきましたが、私と同様、命の尊さと愛の本質を感じた方が多かったようです。記事内で、ゴールデンで、全国放送でやってほしいと書きましたが、それが実現して本当によかったと思います。多くの再放送の要望が放送局に寄せられたのでしょうね。

私は、仕事の都合でビデオに録画してみる予定ですが、またハンカチは手放せそうにありません。まだご覧になっていない方はぜひご覧いただきたいと思います。特に親子で観て欲しいと思います。子供にとっては、衝撃的な場面もでてきますが、命の尊さを伝えるにはよい番組だと思います。

この番組を観て、命の尊さ、愛の本質を知り、そして小児の終末期医療について考えていただきたいと思います。




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ぼんでんさん

長崎のことアドバイス
ありがとうございます
また色々と聞かせて
いただきます(^o^)
いいですか?笑


昨日テレビでやっていた
『愛してるよ、カズ~小児ガン・命の記録』
見ましたよ(;_;)
上総君長崎なんですね★

すごく感動しました。
命の大切さとか改めて分かったし
小さいのに私よりしっかりしてて
色々な治療に耐えて見ていて
涙が止まりませんでした。
頑張って生きたいって願ってる人が
居るのに簡単に『死にたい…』
って言ったら駄目なんだって
改めて分かったし本当に良かったです。
今自分が普通に学校に通えてることを
当たり前なんて思ったら駄目ですよね。
感謝しないと駄目ですよね。
ぼんでんさんがブログに書いて下さってて
見れたので良かったです。

2008.03.05  あずさ  編集

首都圏でも・・・

頻繁にCMが流れています。
今回の放送で初めて知りましたが、CMで母親が瀕死の息子に延々と声をかけているシーンが流れ涙が出そうになりました。
また母親が危篤?(まだ放送を見ていないのでわかりませんが)のシーンでもカメラを入れていることに驚きました。昨今のメディア事情を考えるすごいことだと思います。また失礼なことかもしれませんが、これこそドキュメンタリーの崇高な対象なのかなと思ってしまいました。

とにかく見ればいろいろと考えさせられる内容であることは間違いないと思いました。

2008.03.05  カズピ  編集

コメントありがとうございます

あずささん>

長崎に関することでしたら、いつでもどうぞ。
上総君のドキュメンタリー観たんですね。
私も最初観た時、とても衝撃的でした。子供ながらも明るく振舞っていた上総君。治療も辛かっただろうに必死に耐え、最後は愛する家族に抱えられて天国に逝ってしまいました。この番組を観た人は、命の尊さを改めて感じたと思います。あずささんが番組を観て感じたことをずっと忘れないでいてください。

カズピさん>

最初は去年の今頃に、テレビ朝日系列のドキュメンタリー番組「テレメンタリー」という番組で放送されました。放送される前に、ローカルのニュース番組の中で予告をかなり詳しく放送していましたが、私もとてもショッキングでした。全編見るととても感動します。ちなみに、上総君の母親稜さんは、主人公の上総君の告別式の日に、妹を出産したので危篤と思われたところは、その出産の場面が映っていたのではないでしょうか。上総君の告別式の日に新たに出産するなんて不思議ですよね。
上総君の両親は、上総君が亡くなるシーンを写すことを許しました。ドキュメンタリーの中で、子供の臨終を伝えるのは、特に同じ境遇にある人にとって観るのは辛いことだったかもしれませんね。上総君の生きた証しを記録し、多くの人に命の尊さを訴えたかったのだと思います。
私は、この番組で命の尊さ、親子愛、そして子供の終末期医療の問題など多くのことを深く考えさせられました。


2008.03.06  ぼんでん  編集

遠き断絶の子等を想う!

ありがとう!今朝はFX眼に涙して、外働きの実業(箪笥の引き取りで練馬区へ)して来ま~~す。
10:04分くにSUN。

2008.05.12  くにSUN  編集

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